

外壁塗装参考価格
塗装面積80m²=45万円
塗装面積100m²=50万円
塗装面積120m²=55万円
塗装面積140m²=60万円
塗装面積160m²=65万円
塗装面積180m²=70万円
屋根塗装参考価格
塗装面積60m²=25万円
塗装面積80m²=30万円
塗装面積100m²=35万円
塗装面積120m²=40万円
屋根外壁塗装参考価格
塗装面積140m²=65万円
塗装面積160m²=70万円
塗装面積180m²=75万円
塗装面積200m²=80万円
塗装面積220m²=85万円
塗装面積240m²=90万円
※状況により工事価格が多少前後があることをご了承下さいませ。
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高圧洗浄作業とは、外壁や屋根の塗装する部分に対し、高圧洗浄機を使って、外壁や屋根などに付着している、チョーキング、砂塵、汚れ、苔、藻、カビなどを洗い流しキレイする作業の事です。
外壁や屋根等に汚れなどが付着したまま塗装をすると、塗装面と塗料がしっかりと密着しませんので、塗装後に塗膜のひび割れ、膨れ、剥がれ‥と言った重大な品質トラブルの原因になったりする場合もあります。
ですから、高圧洗浄は、塗装を長持ちさせる上で、とても重要な下準備作業と言えます。
外壁材のジョイント部分をコーキングで蓋をしているようなものですので、外壁の端から水分が浸透する事での外壁材劣化を防ぐ事が出来ます。
コーキングが劣化していくと外壁の端に雨水等が浸透していくので、外壁材の劣化が始まってしまいます。古いお宅で外壁材に著しい劣化が出ているのは、コーキングのメンテナンスをきちんと行っていない証拠です。
コーキングのメンテナンスをきちんと行うだけで外壁材の劣化も防ぐ事が出来るので、外壁材のメンテナンスの費用軽減にもつなげる事が出来ます。
まず下塗り剤は、中塗り・上塗り塗料を塗装面に密着させるために接着剤の役割を担っています。
下塗り剤を塗装していないと、中塗り・上塗り塗料が塗装面に密着しないので、すぐに剥がれてしまう塗装となってしまいます。
そのため、きれいな塗膜を形成することが難しく、長持ちしない塗装となってしまいます。
上塗りした塗料は、直接外気に触れることになります。外壁を塗膜で覆うことで、外気や水の侵入を許さず、良好な状態で長期間建物を保護することにつながります。
またつやのある塗膜には、水や汚れが落ちやすいものもあります。このような塗膜は、汚れなどが外壁の中へ侵入するすきを与えません。これは下塗り塗料との違いでもあり、上塗り塗料が建物を保護できる役割の1つです。
屋根に限らず外壁塗装でも、高圧洗浄から下地処理までの手順に一番力を入れる職人さんも少なくありません。塗装の不具合が出るかでないかは、苔や旧塗膜の汚れをきちんと落としきれているか、下地処理が適正におこなわれているかによって決まると言っても過言ではないからです。
コロニアルの下塗りは、カチオン系シーラーやエポキシ系シーラーなどを塗装します。
シーラーには、塗料の吸い込みを抑え、吸い込みを均一化して塗装のムラを防止する、塗装面と仕上げ塗料の密着性を高めるなどの役割があります。
最後に中塗り・上塗り作業を行います。この中塗り・上塗り作業に用いられる塗料が、実際の完成後の色を作る塗料です。ローラーやハケを用いながら丁寧に塗布します。
ケレン掛けでは、サンドペーパーなどで凹凸を削ったりサビを落として塗面の汚れを取りきれいにします。また旧塗膜が剥がれている場合にはそれも落とします。
錆止め塗料とは、金属の腐食を防ぐ効果のある塗料を指します。金属の表面に皮膜を形成し、錆の原因である水や酵素を遮断・除去することで錆や腐食を防ぎます。
錆止め塗料は、下地に対する密着力や錆の抑制効果は優れているものの、紫外線に対し非常に弱いため、それに対する保護のため上塗り塗料を塗ります。建設業免許 福岡県知事(般-5)
第111611号
山貴不動産では外壁塗装・屋根塗装・雨漏り修理・増改築・内装工事・瓦止め・瓦葺き替え・外構工事・防水工事・水回り工事など幅広くリフォーム工事を行っております。
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国道3号線沿い♪福島高校前信号から北へ100mです!(^^)!

南側に広々駐車場がありますので、ご来店の際はお気軽にご利用くださいませ♪

西鉄バスでもご来店頂けます(^_^)/福島高校前バス停で下車して頂ければ1分でお迎えに上がります♪

大きい看板が目印です♪